
焦点距離:600mm ISO:3200 SS:1/250 f:6.3 Lightroom:各種調整、トリミング&縮小 機材:SONY α7R III,FE200-600mm F5.6-6.3G OSS
連休中に水元公園でカワセミの撮影をしたあとに森の中も周りました。天気が良かったこともあり、野鳥撮影の人たちが大勢いました。
人だかりのところに行くと、アカゲラが頻繁に木を突っついていました。頭の部分が黒いので、メスのようです。
焦点距離:600mm ISO:3200 SS:1/1250 f:6.3 Lightroom:各種調整、トリミング&縮小 機材:SONY α7R III,FE200-600mm F5.6-6.3G OSS
先日発売されたSONYのAPS-Cのハイエンドモデルα6600は、コンパクトなボディが踏襲された、α6500の正常進化版でした。
ミニα9を期待していたものとしては、やや残念でした。
少しだけα6400を使用していましたが、野鳥撮影ではファインダーを覗きながらいろいろと設定を変えて撮影することが多いため、α6000シリーズのコンパクトなボディですと正直使いずらいですね。
散歩や旅行などで気軽に持ち歩く、コンパクトなカメラとしてはとても良いかと思います。
久しぶりに朝から天気が良い週末でしたので、近所の公園へオオタカを目当てに出かけました。しかし、朝から3時間ほど待ちましたがオオタカは現れてくれませんでした。
しばらくすると、何人かの常連さんが向こうでキビタキがいると教えてくれましたのでオオタカは諦め、そちらに向かいました。
その場所に到着すると、10名以上のカメラマンさん達がシャッターを切っているとことろでした。そのカメラの先を見るとキビタキのオスが止まっていました。
今日も朝から曇り空でしたが、昨日よりも天気が回復した感じでした。昨日のオオタカを探しに近所の公園まで行って来ました。
1時間半ほど探しましたが見つからず、昨日と同じ場所で待っていると現れてくれ、もみの木に止まってくれました。
しかし、その後すぐに飛び立ってしまい姿を消してしまいました。
秋の渡りが佳境を迎えてきました。今週末は用事があり撮影に行けないため、水曜日の午前中に水元公園に行ってきました。
アカメガシワのそばで、キビタキなどが来るのを待っていましたが、キビタキのメスが頻繁に現れ、なかなかオスは姿を現してはくれません。
いくつかあるポイントを周りながら、気長に待っているとキビタキのオスが現れました。